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猥談(わいだん)とは、人間関係の潤滑油となる明るい話題源の一つ[1]である。

概要編集

性行為は古くから人間にとって大きな快楽であった[2]が、しかし性行為は性病を含めた様々な病気の感染原因ともなっている。体内で増殖したウイルスや細菌は新たな宿主を求めて開口部へと移動する性質を持つ[要出典]が、その際に多く使われるのが性器に代表される粘膜部分であり、粘膜接触により感染する病気は非常に多い[3]。また病気以外にも、無防備な姿をさらけ出す都合上性行為中は外敵からの攻撃に非常に弱い[4]という難点もあり、如何にしてそれを補うかが議論されてきた。

そんな中で「距離を放せば粘膜接触しないし、周囲を見回せるから敵襲も防げる」というコペルニクス的発想の転換が生まれたのは、世に言う「必然的な偶然」だったのである。粘膜を合わせる本格的な性行為は、信頼できる相手と確かに安全を確保出来る場所ですればいい[5]。それに只性欲を発散するだけなら、自室でオナニーすれば充分。日頃のストレス発散を目的としたジャレあう程度の軽い性行為ならば、会話に性的な要素を織り混ぜておくだけの猥談がとても簡単に行えてコストもかからない。特にストレス過多で対人距離感に悩む現代人にとって猥談は、格好の癒しとも言えるのである[要出典]

よくある猥談編集

男性の場合、相手の性別を問わず自分の精力の強さや性器の大きさをアピールして優秀性を誇る内容が多い傾向にある。一方で女性相手にのみ多いのが、AV写真集などを持ち出して自分の好みのタイプを周知させようとするもの。これは交際相手として自分が有りか無しかを問いかけるもので、相手側が興味を示すまで提示し続ける場合が多い。

女性の猥談は男女ではっきりと区別され、男性相手には生殖能力や容姿をからかうような[6]トークが多い。同性には生理周期やメイクの変化など、相手の身体状況や交際歴をネタにして極狭い界隈で笑いに変えるケースが多い。その為か、女性が女性に向けた猥談を男性が聞いても、どこがどう猥談なのか分からない事がある[7]。全体的に、男性は視覚情報を伴う猥談を好み女性は内輪受けする猥談を好むと言えるだろう。

上下関係と猥談編集

 
猥談する職場の先輩後輩。

立場が上の人間から下へと行われる猥談は、集団内のコミュニケーション改善に大いに役立つとされ推奨されている。セックス絡みの話題になると人間どうしても警戒が緩む為、普通であれば圧迫感を覚えるような内容であっても笑いを以て受け止めさせることが可能。この話術はセックスの話題を使った腹芸、略してセクハラ[8]と称され多くのメディアで日常的に取り上げられている。

また下の人間が上に相談事をする場合も、猥談を織り混ぜて場の空気を和ませるのが好まれる。特に職場の上司と部下は関係性が職場内で完結しやすいため、真面目に大きな相談をすると「こっちに言われても…」「親にでも相談すればいいのに…」と相手を悩ませるだけになってしまう。そういったギクシャクさを予防する為にも、日頃から猥談を交わしあって関係性のアイドリングを行う事が望ましい。

脚注編集

  1. ^ 今風に言うと、ソーシャルディスタンスを守った距離感で行うリモートセックスの一種。
  2. ^ だからこそ人類は70億を越える数にまで繁殖したのである
  3. ^ 一方が風邪を引いている状態でセックスした場合、まず間違いなく粘膜感染する。
  4. ^ 漫画家小林よしのり氏は過去に集団監禁強姦事件について「男は同時に複数名ハメられないのだから、他の女が隙を見て金玉蹴りあげれば全員脱出できた筈。男一人による集団レイプというのは、多くの場合女側のでっち上げ」と語っている[要出典]
  5. ^ その為、接触NGの疑似風俗こと水商売においても猥談が許されている店が殆どである。
  6. ^ いわゆる「小悪魔」系の発言。
  7. ^ あまりにも個人的過ぎて通じないというもの。
  8. ^ 日本人は何故かこういった四文字の略語を好む傾向がある。「僕は友達が少ない」→「はがない」や「剣と魔法と学園モノ。」→「とともの」等が有名。

関連項目編集


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